第21回CECC 多摩川サイクリングロード
2018年7月21日 原点回帰という事で、我々の自転車活動の原点である多摩川サイクリングロードを走ろうという事になりました。

ニュースでは最高気温を毎日更新しているような状態で、また飛び切りの青い空です。 朝10:00でしたが、アスファルトの上では、気温が33℃近くありました。
過去にも同じような酷暑のアタックはありましたが、またしても家族は呆れ顔です。
寒いのは耐えられないのですが、何故暑いのは頑張れるのでしょうか。
でもさすがに今回は心なしか自転車の方が(外出している人自体が)少ないように思えました。
多摩川の川辺には色んな方が居ました。 道でずーっと立っている男性がいたので、「おお、こんなに暑いのにひなたぼっこしているのか、ヨシ関わるのはよしておこう」と思ったのですが、話かけられました。「こんなに暑いのによっぽど自転車好きなんだね~」「ああそうか、ボクらも普通の人(この人は普通ではないけど)からみれば、変な人なんだな」と認識を新たにしていると、どうやらこのクソ暑い中市民マラソン(フルマラソンらしいです)の折り返し地点のポールとして立っていたとの事。「じゃあオジサンが、ここより遠い場所に移動しちゃったら走っている人大変ですね(笑)」などと話していたら、既に熱中症で数名倒れておるとの事。僕らが言うのも何ですが正気の沙汰ではありません。

マラソン好きな不思議少女を後にして、多摩川左岸に戻り、ひた走ると多摩River(たまりば)という場所に到着しました。いいかげん暑過ぎて目が廻っていたので、日差しを避ける為に入るとエアコン様がガンガンに効いておりました。「ダメだもうここから出られない・・」とウダウダしましたが、住むわけにもいかないので再度ペダルを漕ぎ、

羽田に到着しました。
体力はあるのですが、いかんせん暑いので、そのあと羽田空港まで行き昼食を食べ帰路につきました。


ニュースでは最高気温を毎日更新しているような状態で、また飛び切りの青い空です。 朝10:00でしたが、アスファルトの上では、気温が33℃近くありました。
過去にも同じような酷暑のアタックはありましたが、またしても家族は呆れ顔です。
寒いのは耐えられないのですが、何故暑いのは頑張れるのでしょうか。
でもさすがに今回は心なしか自転車の方が(外出している人自体が)少ないように思えました。
多摩川の川辺には色んな方が居ました。 道でずーっと立っている男性がいたので、「おお、こんなに暑いのにひなたぼっこしているのか、ヨシ関わるのはよしておこう」と思ったのですが、話かけられました。「こんなに暑いのによっぽど自転車好きなんだね~」「ああそうか、ボクらも普通の人(この人は普通ではないけど)からみれば、変な人なんだな」と認識を新たにしていると、どうやらこのクソ暑い中市民マラソン(フルマラソンらしいです)の折り返し地点のポールとして立っていたとの事。「じゃあオジサンが、ここより遠い場所に移動しちゃったら走っている人大変ですね(笑)」などと話していたら、既に熱中症で数名倒れておるとの事。僕らが言うのも何ですが正気の沙汰ではありません。


マラソン好きな不思議少女を後にして、多摩川左岸に戻り、ひた走ると多摩River(たまりば)という場所に到着しました。いいかげん暑過ぎて目が廻っていたので、日差しを避ける為に入るとエアコン様がガンガンに効いておりました。「ダメだもうここから出られない・・」とウダウダしましたが、住むわけにもいかないので再度ペダルを漕ぎ、


羽田に到着しました。
体力はあるのですが、いかんせん暑いので、そのあと羽田空港まで行き昼食を食べ帰路につきました。