FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第19回CECC 霞ヶ浦一周

2017年 10月 9日 晴天
最近結婚して、相模原から引越しした新婚Aガタ君を無理やり誘って、霞ヶ浦に来ました。DSC_8664.jpg DSC_8665.jpg
いつもの様にNV200 バネット様に自転車を積み区内某所より出発しました。前回の江戸川サイクリングの時に使用した自転車スタンドを更に改造したおかげで、高速道路でも余り気を使わずに走っても、自転車が倒れることは無かったです。
体育の日という事もあって、この晴天では結構混んでいそうなイメージでしたが、1時間ほどで、「霞ヶ浦綜合公園」というところに到着しました。駐車場代が無料でした。
早速前輪を着けて出発です。
DSC_8634.jpg DSC_8635.jpg
霞ヶ浦を左手に反時計回りで1周します。全長は110㎞との事。 日本で2番目に大きい湖という事もあって、対岸は見えません。
DSC_8643.jpg
ひたすら 抜けるような晴天のなかアップダウンもなく平坦な道です。GPSも不要です。たまに湖を外れることもありますが、大体の勘ですぐに湖沿いの道に戻ることができます。
記事にするネタに困るくらい平坦な道です。
DSC_8646.jpg DSC_8645.jpg
基本、湖沿いの道はトイレはおろか、自動販売機も一切ありません。おなかも空いてきたので、行方市に入り一端市街地に入り、かすみ食堂という趣のあるラーメン屋さんに入りました。
毎回そうなのですが、このシチュエーションで昼飯を食べれば、もう全て美味しいです。店員の方も感じの良い人でした。
昼食を食べ終えた後も全てが順調でした。キツイ坂は無く(キツイどころか坂自体が無い)ひたっすら平坦な道をこいでこいでDSC_8647.jpg DSC_8651.jpg
霞ヶ浦ふれあいランドというところに到着しました。 画像は虹の塔です。
DSC_8652.jpg
Aガタ君が虹の塔の下にいます。ただ遠くまで来てラーメンを食べているだけというのも何なので、「虹の塔でも行きますか」という事になったのですが、何でか分かりませんが、この写真のすぐ右側で、猛烈な勢いでキャッチボールをしている女性がおり、自転車を止めるところが他になさそうなので、チェーンキーを出して自転車を駐車しようとしても、キャッチボールの勢いはより激しさを増す感じで、「彼女達の縄張り的なものを知らずに侵してしまったのか」ともう少し遠いところでやっていてくれても良いように思えるのですが話かけるのもためらわれる感じだったのでそのままにしておきました。
今思えば写真を撮っておけば良かったです。
虹の塔の展望台へ行くエレベーターは300円でしたが、「今だとキャンペーン」との事で
DSC_8658.jpg DSC_8654.jpg
この写真では見づらいですが、お米をもらいました。 虹の塔の上からは色違いの稲穂で作られた地上絵が見えました。地上絵や、霞ヶ浦の大きさを堪能しつつ、「もし自転車が、野球の球のようなものが当たって倒れたりしていたら、俺たちも是非キャッチボールに入れてもらい剛速球をお見舞いしてやろう」という意気込みで、下の階に戻ったのですが、件の方達はもう居ませんでした。何故あんなにもキャッチボールをしていたのかは謎のままです。
残り20㎞程となり、すっかり夕日になり無事、霞ヶ浦綜合公園に到着しました。
DSC_8662.jpg
ひたすら何も考えずに自転車を漕ぐには最高のシチュエーションだと思います。 会社や日常生活で発生した煩悩や薄汚い事などすべて忘れさせてくれる事うけあいです。

しかし 何故あんなにキャッチボールをしていたのでしょうか・・・・・



スポンサーサイト

第18回CECC 江戸川サイクリングロード

2017年5月6日 気温22℃ 快晴
ゴールデンウィークも終盤になるなか、第18回目になるCECCを開催することに致しました。今回は、相模原某所で集合した後、クルマに自転車を積載して、葛西臨海公園駐車場まで行き、そこから自転車で旧江戸川サイクリングロード ⇒ 江戸川サイクリングロードを 上流に上っていくプランです。目的地は江戸川沿いに45㎞程上流にある、地下神殿でおなじみの首都圏外郭放水路です。

DSC_1822.jpg DSC_1843.jpg


AM8:00に相模原某所を出て9:30には葛西臨海公園に到着しました。
クルマに関しては、この時期ある程度の渋滞は覚悟していたのですが、拍子抜けする程アッサリ到着しました。富士五湖の経験から車内で自転車を念入りに固定したのが良かったのか、手馴れた感じで自転車を用意し10分とかからず出発となりました。葛西臨海公園はご存知の通りかなり大きい公園で、旧江戸川サイクリングロードにも接続しており、出だしで迷う事なくサイクリングロードへ漕ぎ出しました。

DSC_1826.jpg DSC_1828.jpg

このサイクリングロード、道幅も広くてとても走りやすく(旧江戸川サイクリングロードでは一部通行止めがありましたが)天気も
良かったせいか、巡航スピードが32㎞/H越えという、我々にしては物凄いハイペースな滑り出しでした。それでいて少しも苦しくなく、自転車の愉しさを存分に味わうが如しです。上流に向かってすすんでいるハズなので、坂道を(わずかではあるでしょうが)登っているにも関わらず、何と言う事でしょうか。気休めにも似たトレーニングが実を結んだとでもいうのでしょうか?! 「やばい 俺ったらこの歳でいまさら成長している・・・」と本気で思いました。

DSC_1830.jpg DSC_1831.jpg

クルマの移動時間も我々の貧脚も計算に入れての時間割でしたので、結構時間が余裕があるとの事なので、本来であれば泣く泣くカットしていた予定だったのですが、寅さん記念館が偶然目にはいったので、荒川サイクリングロード沿いにあったので、立ち寄りました。

DSC_1836.jpg

入場料は500円でした。「う~んその服装じゃちょっと抵抗があるかもね」と、受付の方に(からかい半分だとは思いますが)言われつつ館内を拝見いたしました。

気を取り直して再び荒川サイクリングロードに戻りまたもや、絶好調な感じでスイスイ進んでいると、常磐道を橋上に、土手にゴルフコースが見えてきました。

DSC_1842.jpg

清水国明に怒られるタイプのゴルフコースではなくて、ちゃんとカートも走っているコースみたいです。僕みたいなのが、プレーしていたら球が飛んできそうな感じです。打ちっぱなしの練習場もあるみたいです。

DSC_1849.jpg DSC_1847.jpg

そうこうしているうちに、首都圏外郭放水路に到着しました。

googleなどで調べれば出てくると思いますが、利根川河川流域の4つの川の流量が、ゲリラ豪雨などで、氾濫する危険が迫った場合川の水をオーバーフローしてこの地下神殿に水を一時プールし、荒川に流すという壮大な建築物らしいです。おっさん二人 今回はこの人類の英知が生んだといっても過言ではないこの建造物を「どのくらい税金がかかっているんじゃい」と見てやろうと意気込んで、自転車で来たのですが、「予約無しでは、見学は出来ない。ましてや土曜日はやってません」と断られる始末。 がっくりしている中年2人を哀れに思ったのか、「首都圏外郭放水路の説明映像を見せるから良かったら聞いてってもいいよ」との事なので、どのくらいの血税が無駄に使われているのかを八つ当たり追求をしてやろうと参加させていただきました。

DSC_1848.jpg

この直径8メートルのドリルシールドで、地中に水路を作ったとの事で。映写会が行われる部屋も同じ8mで作りましたとの事。部屋が暗くなり説明をウンウン聞いていました。そろそろ意地悪な質問でもしてやろうと、相方のAガタ君に目をやると、なんと寝ているじゃありませんか。本当に嫌がらせをしています。本来であれば、ゴールデンウィークのさなか、来る必要もなかっただろうに、ましてや無軌道な中年2人のために、わざわざ施設の説明をしてしくれようとしている方を目の前に、信じられない光景でした。彼のその無言の反抗精神にすっかり打たれてしまい、私は神妙に話を聴くしかありませんでした・・・一昨年のゲリラ豪雨の時はフル稼働をし、この流域一帯は事なきを得た様です。後で聞くと、Aガタ君は「部屋が暗くなって、気がついたら寝てた」との事です。のび太かと思いました。

では、「春日部まで来てしまったし、引き返しますか」と、荒川サイクリングロードを海に向かって漕ぎ出すと、スピードが思ったように出ません。 感のよい方は気づいたと思われますが、海からずっと追い風だったのです。「この歳で成長」なんてしてはいなかったのです。そういえば、行き道でも向かってくる自転車は当然いたのですが、いやにスローペースで苦悶の表情だったなと。そこからは地獄でした。風にのって虫はピシピシ顔に当たるし、遮蔽物が無いのでモロに風を受けて走ります。たかが風とおもいきや、体全体+自転車の車体も煽られるため、きつかったです。Aガタ君はそれこそ地下神殿を撮影するために、一眼レフまで持っていたので、それを背負うリュックですら、風でもっていかれそうになります。なんとなく言いだしっぺとしては、その荷物は持たなければいけない圧を感じ、荷物を背負い風よけに先頭で走ったのですが、Aガタ君、例の古傷が両足ともパックリ開いたとの事。(さっきまで32㎞/Hで爆走してたじゃないか・・・)致し方なく、私は比較的元気だったので、向かい風の中葛西臨海公園に戻り、クルマでAガタ君を残り15㎞近くのところでピックアップし、帰路に就きました。

今回は、①風の恐ろしさ ②首都圏外郭放水路の重要性 ③さくらと寅さんは異母兄弟だった事 を学びました。

第17回CECC 富士五湖周回 2016.8.6

-2-.jpg
今回は初の輪行をしてみようと、弊社I氏に上記のようなものをこさえてもらって、車内に自転車をタテで積めるようにしてみました。
自転車の前輪をはずして画像にあるクイックリリースにくっつけて搬送します。さすがI氏といったところなのですが、今回のスタート地点である山中湖までは、高速道路をつかわずに道志道という、急勾配急カーブの続く道で、カーブで自転車に横Gがかかると、Gのかかり具合によっては、自転車が車内で倒れるといった発案者側のミスが目立つ逸品です。何度か車外に降りて自転車の位置を戻してとやっている内に山中湖の無料駐車場に到着しました。
DSC_1104-1.jpg
7:30に相模原市を出発して9:40頃到着しました。今回は 山中湖 → 河口湖 → 西湖 → 精進湖 → 本栖湖 と湖を左手に見ながらのツーリングで、最後に余力があれば忍野八海も見学するという総走行距離110㎞のルートです。雨男さんがいなかったせいか、天気は快晴 気温35℃と、ほんのり死亡フラグが出ている陽気です。
走る直前のイメージは「湖だから平坦でしょ」でした。
DSC_1105-1-.jpg
事実山中湖のスタート直後は、サイクリングロードが設置されており、大変走りやすい道でした。(たまたま野音楽祭があったみたいで迂回させられましたが) しかし後の4湖は一般車にもまれてのツーリングでした。
山中湖から河口湖までは10㎞程クルマの交通量の多い138号線を通過します。 慢性的に渋滞しているみたいで、「おっそいな」と言いつつすり抜けていると、ある事に気づきました。こうもクルマを抜くことが出来るという事は、坂道を下っているのです。つまり帰りはこの渋滞まみれの道を10㎞ちかく登らなければならないのです。どうせ下りなら少しでもスピードを出して時間を稼ぎたいところなのですが、それも渋滞が邪魔をして出来ない状態でした。「下り坂の無駄遣いだ・・」
「もう下らなくていいよ」と思いつつどんどん下って、本日の昼食場所につきました。
yjimageMBG655J2.jpg yjimageCN1HC8LI.jpg
11:30オープンのところ11:29に到着するという、一部の乱れも無いタイムスケジュールでした。さぞ普段のタイムスケジュール管理の出来ている営業さんなのですね。
田舎風牛タンシチューというものが有名みたいなので、頂きました。CECCの時はダイエットの事は不問です。牛タンすごくおいしかったです。(けっこうボリュームありました)
DSC_1114.jpg
河口湖 → 西湖 → 精進湖と来ました。ここで休憩を入れます。汗が流れちゃ乾いてなので、肌は塩でジャリジャリです。Aガタ氏は顔が真っ赤に焼けております。自転車で走っている最中何を考えているかという話題になり、私は小心者なので、「帰りの登り道はキツそう」と凡人な話でしたが、Aガタ氏は何故か「熊に襲われたらどうしようか」というアニマルな感じでした。(しかもこの話題が帰りの車内までひっぱる)人の数だけ考えはあります。

DSC_1118.jpgDSC_1115.jpg
今回のツーリングの折り返し地点である、本栖湖まで来ました。私も本栖湖には一度も訪れた事はないのですが、一応下調べで千円札の絵柄のモチーフになっている景観がある事は知っており、「ここは千円札の富士山の絵柄のモチーフになった所なのだよ」とAガタ氏にウンチクを語りましたが、「いやいや五千円札ですよ、ほんとテキトーな生き物ですね」と看板を指差しながら私をDisってきました。鹿の事といい本来であれば引っ叩いてでも自分の主張を通すべきでしたが、テキトーな生き物というのも事実なので、「あれー五千円札だったっけか?」と心中穏やかではなかったのですがお金を取り出すほど元気でもなかったのでその場は流しました。
DSC_1125.jpgDSC_1125-1-.jpg
その問題の景観の場所へ着き(結構な登りだった)では写真でもとるかと、五千円札を出したところ富士山なぞ描かれておらず、やはり千円札に件の絵が描かれていたのです。 私と同じように心中穏やかならぬものを抱えながらこの富士を見た人でしょうか、五千円の五の字が消されています。さぞ無念だったのでしょう。 富士山も曇っていて見えませんでした。
本人笑っている様に見えますが、心中穏やかならぬものを抱えておりますよ。
DSC_1129.jpg
そんな中年の薄暗い情念はともかく、意外と大きかった本栖湖 → 帰りはショートカットの精進湖 → 小さい西湖 → 河口湖と来て、懸念していた登り坂です。Aガタ氏はベトナムの古傷がまた開いたと言っております。幸い歩道は歩いている人がいなかったので歩道をひたすら登り、忍野八海は今回は無しで、山中湖に到着しました。
DSC_1134.jpg DSC_1135.jpg
ここへ来てようやくおぼろげながら富士山が見えました。五千円だ千円だと、小さい事に拘ってはいけないと富士山に言われているようでした。


第17回CECCに向けて 富士五湖自転車ツアー

DSC_1096.jpg DSC_1097.jpg

総走行距離 110㎞
体重も減ったし、いっちょ自転車でもやりますかという事で今回初の輪行をして、富士五湖周回自転車ツアーを計画しました。
あと一つは何湖だっけ程度の土地勘です。
バーテープがヨレてきたので、心機一転赤くしてみました。またハンドル右側にバックミラーをつけました。
このバックミラーは小さいですけど、結構な優れもので、今までだと背後の状況を知りたい時は前傾姿勢の状態で振り向くという
結構しんどい体勢だったのですが、このバックミラーは曲面になっているみたいで結構広範囲を目線だけで背後の事がわかるので、「いままで何故つけていなかったのだろう」という感じです。

体重を減らして一番恩恵があったのはこの自転車です。
暖かくなりだして4月頃から通勤に使いはじめました。大概ブランク明けの自転車は、その日の朝礼がままならないほど酷い
有様なのですが、(話の内容は相変わらずですが)今回はそうでありません。現在(7月)まで自転車通勤を継続しておりますが、
自宅から会社まで14㎞でデブ期は45分 現在は30分を切るペースで走っております。
そう言われれば、パンクしてないです。

所謂ローディと(自称も含む)呼ばれる人達は、自転車のホイールなんかの重量をグラム単位で削るためならば、数十万円の出費を厭わない人達ですが、先ずはお前の軽量化をしろといったところです。反省しています。

第16回CECC 羽田空港

DSC_0457.jpg
関東地方を台風17号 18号の影響で「50年に1度」レベルの大雨が9月10日にありましたが、2日後の9月12日は、
良く晴れました。今回は多摩川サイクリングロードを終点まで下り、羽田を目指すことになりました。
DSC_0458.jpg
例の如くAガタ氏と合流して、多摩川沿いをエッチラオッチラ走っていたのですが、雨上がりのせいか蚊柱が大量発生しており
写真では分かりづらいのですが、ヘルメットはおろか鼻の穴や、目の中まで羽蟻のような虫が入り込んできました。
他の自転車の方や、ランナーの方も顔をしかめて走っておりました。
DSC_0459.jpg DSC_0460_convert_20150916122148.jpg
太陽や風以外の意外な強敵「蚊柱」 良く目を凝らして走るとぶつかる前に分かったりするのですが、道幅がせまいのでみだりに避けたりすると、周囲に迷惑をかけてしまうため、仕方なく虫の雨に突っ込みます。心が折れそうになります。
出発から1時間余りで多摩川サイクリングロードの始点に到着しました。「平和」鳥居です。
11:20と随分中途半端な時間に到着しましたので、「じゃあついでに羽田空港でも行きますか」となりました。
DSC_0461_convert_20150916123159.jpg DSC_0468.jpg
東京モノレールと平行して走る形となり、モノレールとほぼ同じ場所から我々も地下トンネルに入りました。歩道っぽい雰囲気な
のですが、「自転車スピード落とせ」という注意看板もあったので、自転車もOKなのでしょう。
DSC_0478.jpg DSC_0472_convert_20150916131626.jpg

道任せに走ってゆくと、357号線の高架下にでました。何だか治安の悪そうな感じでしたが、他に自転車を置いて良さそうな
場所も無かったのでここに駐車しました。周囲は各航空会社の整備工場らしき大型の建物がひしめいております。
自転車を置いて2分ほど歩くと「新整備場駅」前に着きました。普通に生活していてまず降りない(関係者でも無い限り)駅で、
それこそ建物だけで、コンビニも無いようなところなのですが、何故か人がいっぱいおりました。
どうやら羽田空港ウオッチャーの穴場的な場所らしく
DSC_0474.jpg
こういう運送会社の飛行機なんかも見れるみたいです。ちょっと靴底がカチカチしているピッタリ短パンのおっさん達には、ここの
空気は濃すぎたので、このまま「新整備場駅」から東京モノレールに乗り、羽田空港第2ターミナルへ向かいました・・・
空港内では、「俺達は自転車レース帰り」という心の設定をして乗り切りました。
昼食を空港内で済ませ、一応屋上でもう一回飛行機を見て、帰宅しました。

自転車だと目的地にすんなり行かずに思わぬ穴場に辿り着く事があり、またこれも楽しいと思いました。




プロフィール

株式会社 コモンイースト

株式会社コモンイースト


神奈川県相模原市にあるプリント基板の表面処理の会社です。
新着情報から社内行事まで様々な情報を掲載いたします。

ホームページはこちら

〒252-0212
相模原市中央区宮下3-2-19
TEL: 042-774-6171
FAX: 042-774-6110

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。